床下点検

調査専門員で下点検


公益社団法人しろあり対策協会 認定資格 蟻害・腐朽検査士 シロアリ防除士による専門的 中立的な立場から蟻害・腐朽の検査・診断に関する知見と技術を提供します。建築技術者による外壁 屋根 雨漏り 建具 他気になる箇所を合わせて検査します。

下点検

一般的に業者による床下点検は検査無料ですが家職人.Comの家診断は有料で行っています。調査費用を頂くことにより 工事業者からの立場ではなく中立的な立場 第三者プロの検査士として質の高い診断を行い不要な対策工事を勧めることなく、現在のありのままの状態を正確に嘘偽りなく報告致します。

調査専門員で下点検


公益社団法人しろあり対策協会 認定資格 蟻害・腐朽検査士 シロアリ防除士による専門的 中立的な立場から蟻害・腐朽の検査・診断に関する知見と技術を提供します。建築技術者による外壁 屋根 雨漏り 建具 他気になる箇所を合わせて検査します。

下点検

一般的に業者による床下点検は検査無料ですが家職人.Comの家診断は有料で行っています。調査費用を頂くことにより 工事業者からの立場ではなく中立的な立場 第三者プロの検査士として質の高い診断を行い不要な対策工事を勧めることなく、現在のありのままの状態を正確に嘘偽りなく報告致します。

約束

有料調査はいい事だらけ

  1. 調査費用を頂く事で下記事項をお約束します。
  2. 調査だけを目的としているので営業行為はしません。
  3. 見積依頼を受けるまでは見積書を提示しません。
  4. きちんと調査のみで帰ります。
  5. 対策工事が必要な場合多数業者に見積比較ができる。
  6. 調査報告書を作成しますので電話のみで見積比較ができる。

こんな方におすすめ!

  • 一度検査だけしてもらいたい
  • 家の状態を知っておきたい
  • 床がブカブカする
  • 雨漏りがしている
  • 建具が閉まりにくい
  • 羽アリを見た
  • 床下の状態が気になる
  • 押し入れの湿気がすごい

検費用

調査には交通費、点検技術料、消耗品費、衣服クリーニング、事務手数料、通信費、他雑費、これらの費用がかかります。

[ 調査費用 ]

点検床下面積

20坪まで150円/坪、21坪~100円/坪 


交通費

1000円(エリアにより変動する場合あり)


衣服クリーニング

500円


報告書作成費

消耗品 通信費 事務手数料 雑費 500円


オプション

[ 天井屋根裏面積 ]
150円/㎡(屋根裏を点検する場合)

[ 侵入口が無い場合 ]
フローリング床に点検口新設15000円材工共
畳下の床板 押入れに点検口新設(枠なし 切断のみ)500円


[ 1階延床面積20坪例 ]
 
150円/坪×20坪=3000円
交通費 1000円 衣服クリーニング 500円 報告書作成費 他500円
3000円+1000円+500円+500円=5000円税別 税込5500

下点検の流れ

目安時間

60分~90分

1階床面積が15坪~20坪の物件での目安となります。 そのため、点検する範囲が広くなる場合や、被害の有無や物件の床下構造等により 時間が掛かる(もしくは短縮される)場合もございます。

床下点検の流れ

外回りの確認

家の外から発生し、床下へと白蟻が入ってきていることもあるため、外周の確認を行います。

床上の確認

タイル床の浴室やトイレは、床下がなく、土を埋めていることがあります。その場合は、床下からの被害確認が難しいため、床上から入口建具枠など事前確認を行います。

点検口の確保と準備

床下収納庫がある場合は保管している品物を出していただきそこから床下に入ります。

点検口の確保と準備

床下収納がない場合、畳の下にある床板をめくり床板の一部に切り込みを入れて侵入口を確保し床下に入ります。

1階床がすべてフローリングの場合新たに床下点検口を新設します。別途費用が掛かります 1か所8500円材工共

床下の確認

床下に入り確認作業を行います。蟻道や食害の有無だけではなく、 お住まいの物件の構造上、白蟻が進入してきやすい箇所の確認を含めた白蟻に関する全ての確認を、ここで徹底的に行います。同時に給排水の水漏れの点検 木部の腐朽 カビの発生の有無などをチェックしていきます

床下診断報告書の作成

床下の点検結果を報告書にまとめてお渡しします

床下状況のご説明

報告書を作成後、タブレットやお客様のテレビに撮影したカメラをおつなぎして、床下の状況を見ていただき確認してもらいます。床下の状況が見えて状態がよくわかります

下点検の流れ

目安時間

60分~90分

1階床面積が15坪~20坪の物件での目安となります。 そのため、点検する範囲が広くなる場合や、被害の有無や物件の床下構造等により 時間が掛かる(もしくは短縮される)場合もございます。

床下点検の流れ

外回りの確認

家の外から発生し、床下へと白蟻が入ってきていることもあるため、外周の確認を行います。

床上の確認

タイル床の浴室やトイレは、床下がなく、土を埋めていることがあります。その場合は、床下からの被害確認が難しいため、床上から入口建具枠など事前確認を行います。

点検口の確保と準備

床下収納庫がある場合は保管している品物を出していただきそこから床下に入ります。

点検口の確保と準備

床下収納がない場合、畳の下にある床板をめくり床板の一部に切り込みを入れて侵入口を確保し床下に入ります。

1階床がすべてフローリングの場合新たに床下点検口を新設します。別途費用が掛かります 1か所8500円材工共

床下の確認

床下に入り確認作業を行います。蟻道や食害の有無だけではなく、 お住まいの物件の構造上、白蟻が進入してきやすい箇所の確認を含めた白蟻に関する全ての確認を、ここで徹底的に行います。同時に給排水の水漏れの点検 木部の腐朽 カビの発生の有無などをチェックしていきます

床下診断報告書の作成

床下の点検結果を報告書にまとめてお渡しします

床下状況のご説明

報告書を作成後、タブレットやお客様のテレビに撮影したカメラをおつなぎして、床下の状況を見ていただき確認してもらいます。床下の状況が見えて状態がよくわかります

合せ


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〒772-0051 徳島県鳴門市鳴門町高島字南95-1
TEL:088-660-2335
営業時間:09:00~19:00

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